カテゴリー「思想」の記事

2010年11月21日 (日)

哲学その5

よく、死んだらどうなるとかって言うことってあるけど、俺の中での答は簡単。

何もないです。絶対的な『無』。これしかない。

天国とか地獄とか、話の流れでする事はあっても、そんなものはどこにもないよ。きっと。

そんな事いってると、宗教家の金稼ぎのネタにされるのがオチだよ。

もともとオカルト否定派なので余計にそう思う。

あと前世とか、魂がどうとか。これも胡散臭い。

だって俺前世の事全く知らないもの。

来世でもまた会おうとかって言ってもねぇ...

無理でしょw

そんな俺に罰(ばち)が当たるとしてもそれはたまたまでしょ。




現実だけが確かな事なんだ。




言いたいことはそういうことで。

2010年10月14日 (木)

隠れキリシタン

人( ̄ω ̄;)

先日のブログで、偉大なるカリスマ吉田潤の事について書いたところ、一部の方から一体誰なんだという質問を受けた。

んで、今日もうちのバイトのジェニーさんが、吉田潤って何者なんですか?的な事を聞かれた。

確かに、検索しても画像が出てくるわけではないし、名前で検索するとどうやら別の同姓同名の方が出てくるようだ。ましてやかなり譲歩して、TSUTAYA等のレンタルショップで探すにしても男優での索引があるはずもない。(多分)

更に今は表舞台から姿を消しているというのだから、恐らくVHS時代まで遡らないといけないのかもしれない。もしかしたら過去の作品がDVDになっている可能性は否定できないが。

話のタネとして聞いてきたのか、本当に興味があって聞いてきたのかは本人にしか分からないが、もし後者だとしたらこちら側の人間であることは間違いない。女性というのは意外にそっち系の事に興味があっても隠している人は結構多い。

まぁ別にどっちでもいいんだけどね┗(^o^)┛

ただ、男優が注目された時代があったのは間違いない事実。

古くはEXテレビ。

ここで過去に1回男優特集をやっていた。

確か出てたのは加藤○を筆頭に山本竜○、仁○ひかる、あと2人出てたと思ったが忘れた。たしか斎藤さんは出てたはずだが。

なんか覚えてる範囲では、ギャラはいくらくらいなのかとか、今まで何人くらいとやったのかとか、オ○○○はするのかとか、いつまで続けるつもりなのかとか色々聞いてたっけなぁ。

そして少し前ではトゥナイト2のワンコーナー。

ここでもイケメン男優特集をした事があった。ちょうどこの時南佳也、通称南君が注目された頃である。確か彼は写真集も出していた覚えがある。

さて、肝心の吉田潤だが、どう表現したらよいだろう。とりあえず芸能人に例えると、強いて言うなら中条きよしかなぁ?いや、違うかなぁ。

(ノ_≦。)うーん。表現の仕方がわからん。まぁどうすごい人かというのはまた暇な時にでも教えますよ。

下衆な話題に終始してしまったので、さわやかで懐かしいYoutube画像流して終わりにします。う~ん懐かしい。

2010年10月10日 (日)

the worst

(o・ω・)ノ))

いや~それにしても昨日は参ったわ。

ちょうど夜中にブログ書こうかなと思った頃に大雨警報のメール。

当番誰だっけと思って表見てみると...

俺だしcrying

というわけで出てきたんだが、その件についてはひとつ前のブログに書いたので他に言うことはないです。

まぁとにかく眠いのは確かだな。明日こそ勉強できるかな。どうかな。適当に理由つけてやんない可能性もあるけど、それはそれでまぁいいかな。

さて、おととい後輩と飲んだ事を書いたら、その後輩からスキルダウンに気をつけましょうとのコメントを頂いた。

ここでいうスキルとは言わずもがなSから始まる中学生が思春期に連呼するあの3文字の英単語の事なのだが、俺は気心の知れた人と飲む時大抵1回はこの手の話の際にあるカリスマ俳優の名前を口にする。

恐らく55年会あたりでは、こいつまた話し始めたしよ!って思われるくらいその名前を刷り込ませることに成功した。

その男の名は吉田潤。俺が目標とする人だ。

数多の男性俳優の中でも彼は別格。神の領域に達する。加藤○ですらその領域には踏み込めないと思っている。

既に表舞台からは姿を消し、今は裏方として頑張っているようだ。

彼の何がすごいかといえば、端的にいえばしなやかさ。流れに逆らわないスムージィな展開。それでいてあくまで本人は裏方に徹し、主役を引き立てる。今の役者でそこまでできる人間がどれだけいるのだろうか。

もともと俺が世間一般的にいえばAVと呼ばれるものを鑑賞する時は、主に男性の目線で見ることにしている。

まぁどこまで役に立つものが得られるかはわからないが、少なくとも各個人の特徴はつかむ事が出来る。

最近は時代の流れなのか、とかくイケメンの役者を起用している事が多い。この世界でもイケメンなら何をしても許されるのだ。

しかし、一歩距離を置いて視点を変えてみると、結局は力任せ、独りよがりの展開が目立つ。女性そのものがよければそれでよいのだろが、俺の考えでは、それだけではいけないのだと思う。

きっと男性側の名前などほとんどの人間は興味すらないので、そういったところでの観察はしないのだろう。だから自分の経験で戦うしかないのだと思う。そうすると、速ければいい。長ければいい。そういった単純仕様になりがち。根本はそういったところではないはずなのだ。

男性の名前で入手することは相当に困難だとは思うが、ぜひ一度彼のしなやかで鮮やかな作法を見てもらいたいと思います。

まぁスキルだけでいえば、RPGみたいにレベルが上がる事はあっても、使わずにいてレベルが下がる事はないと思っているので、まぁそれほど心配はしてないけどね。

って俺は何をそんなことで熱くなってるんだ...

ついにブログで彼の名前を出してしまった。まぁ好きだからしょうがない。

2010年7月26日 (月)

哲学その4

またつまらんことかもしれないけど、ちょっと思った事書いてみます。

普段使ってる『頑張れ』って言葉。

誰かを応援する時や、時には自分自身に対しても使うこの言葉。

俺の場合はこの一言でやる気出る事の方が多いけど、もしこの言葉が逆に誰かにとって重荷になるとしたら...

頑張ってる人は当然頑張ってるよね。

もしかしたら何気なく言ったこの言葉が相手にプレッシャーになってるのかも。

なんて考えると言葉選びって難しい。

また、逆に、『もういいんだよ。』『よく頑張った。』

的な言葉も使い方が難しい。

俺なんかはこう言われると、自分の限界を知らされる感じがして、悔しくなってしまう。

まだ自分の力はこんなもんじゃないんだって。

誰かが何かに向かって頑張ったのに、その結果が報われなかった時、俺はどんな言葉をかけてあげればいいんだろう。

う~ん。わからない。

あの時俺が言った『頑張れ』って言葉。

負担になってなければいいけどな。

2010年7月11日 (日)

哲学 その3

人間は誰だって勘違いする生き物である。

別に勘違いが悪いということではない。

場合によってはそれが大きな功績を残すことだってあるから。

まぁそれは偉い人が、実はあれはこうなんじゃないか?みたいな感じで新しい発想に気付くという意味での事なんだけど。

世間一般においての勘違いは人と人との関わりの事。

かつては目があっただけで『あいつ俺に気がある』なんて事を言っていた勇気あるものもいたが、そこまでいくともはや病気に近い。

ともかく、程度の大小はあるとは思うが、その勘違いはやがて淡い期待に変わる。

期待しているうちはまだいいのだ。可能性をそこに見出そうとしている自分がいるから。

しかし、期待した後の結末は得てして残酷な場合が多い。

なぜならそもそもが勘違いなのだから。

そう、つい先日バッティングセンターへの誘いを断られてしまった俺のように。

ならば最初から期待などしないほうがよいのだろうか?

でも、それができてれば誰だって最初からできている。

できないからまた繰り返すんだ。

そう。人間とはそういう生き物。

頭の中の『理』で意識はしてても本能がそれを否定する。

もしかしたら次こそ本当なんじゃないのか?そんな風に都合よい解釈をする。

そして結局同じ失敗を繰り返す。








ふーっα~ (ー.ー") ン

明日選挙事務あるのに何やってんだろ俺。

偉そうに書いてるけど相変わらず中身何にもない哲学だな。

寝るか...

2010年6月25日 (金)

哲学 その2

人間誰だって持って生まれた性格がある。

それを一つの「個」というのであれば、同じような「個」を持つものが集まった時それは「個」としての枠を超え、「合」として、大きな力になる。

しかし、この「個」が互いに相反するものになる時、そこに衝突が生まれる。

誰だって自分が正しいと思っている。

だからこそそれを否定された時、素直に受け入れるかどうかというと、それはやはりその時の状態によるんだと思う。

つまり否定の仕方。

例えば相手を否定する時には、俺が今まで色んな研修で自分なりに学んだことは、相手の意見はひととおり聞き、その後に相手の意志を尊重したうえでの修正的なものであればそれはいいんだと思う。そうすれば少なくとも相手に与える印象は否定されても悪い気はしないと思う。

ところが、これを頭ごなしに真っ向から否定し、自分の考えが正しいことを植えつける。簡単にいえば「強制」。これでは言われた方は気持ち良くない筈だ。

「個」の強制。これは非常に危険である。

仮に「個」強制に対し、「合」で対抗しても何の解決にもならない。

だからこそ、同じ人間同士なのに、戦争して人を殺してまで自分(達)の主張を貫くんだろう。

それってすごい悲しいことだよな。

もう少し人が人にやさしくできたら争いなんてなくなるのに。

自分に自信があることは決して悪いことではない。

ただ、それの表現方法を誤ってはいけない。

誰だって一人にはなりたくないんだ。時には「個」を抑えることも必要だと思うんだ。

これは俺自身にも言えるかもしれない。自分が気づいてないだけで。

気をつけないといけないな....

なーーーーんて意味のわからん話はこれくらいにして。

結局仕事忙しくてライブ見に行けなくなっちまったぜ。チクショー(ρ_;)

せめてTシャツだけでもほしかったなぁ。

ほんとこれから忙しくなるかと思うときついなぁ。でもここ数年は割と淡々と仕事させてもらってたから、そろそろ忙しいのもやっとかないとね。

とりあえず休みはゆっくり休むようにするかね。

1日遅れたけどトトリのアトリエも来たことだし。

完全にニーアから浮気しますw

はたしてトトリはロロナを超えられるかどうか。楽しみです。

しっかしこの初回特典のクリアポスター。どうしろというんだ...

Cimg0515

2010年6月15日 (火)

哲学

 人はなぜ生きるのか?

夢を達成するため?

欲しいものを手に入れたいため?

誰かを守るため?


俺が考えるに、極論を言えば死にたくないからだ。

死にたくないから生きる。そう考えれば単純である。

死んだらそのすべてが潰えてしまうからだ。だから死にたいと思った人は自殺するんだろう。

特に欲しいものもなく、やりたいこともなく、守る人もいない。こういう人はただなんとなく生きているんだろう。それも別に悪い事じゃない。

生きる理由なんて別にあってもなくてもどっちでもいいのだ。


しかし、生きる理由が歪んだ方向に向いてしまう人だって少なからず存在する。

誰かを殺したいと思ってる人。

誰かに復讐しようとする人。

果たしてこういった人達は生きていてもいいのだろうか。



う~ん。考えるのめんどくさくなってきた。

やっぱ俺に哲学は向かないな。

最初の答もほんと極端だからなぁ。まぁそんなに間違ってもないとは思うけど。

まぁいいや。やめたやめた。もう寝よ。

2010年4月 9日 (金)

更新ついでにもういっちょ

 今までも女性に点数を付けるなど自分の顔もわきまえず好き勝手言ってましたが、一度結婚において失敗している身として最近思うのが、女性の顔がどうとか言う以前にやはり自分の事を好きになってくれる人が大前提だよなって思うようになってきた。

話が合う。

趣味が合う。

こういうのがやっぱ一番だろうなって。

もちろん最初からそこまで一致する人はそうはいないでしょう。

お互いの趣味に関心を持てればいいんだろうな。

さしあたり、俺の場合、できることならゲームしてても怒らない人。これが重要になるかな。いやだといえばあわせることもできるけど。要はインドアの人がいいんです。

こんなこと酒でも飲んでなきゃ書けないな(^_^;)

そんな人が現れるのを待ち焦がれ、今日は寝ようと思いますzzz

twiiter

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